助詞まで、自然に
資料、送っときます
資料をお送りします
話し言葉で抜けがちな助詞を、文脈から補って整えます。
メール、Slack、報告書、議事録、AIへの指示——
指も、目も、肩も、すり減らしながら。
その作業、もう声で済みます。
fn を押して話し、指を離すだけ。口を閉じた瞬間、整った日本語がカーソルへ。
アプリを切り替えても、やることは同じ。カーソルのある場所へ、整った文がそのまま届きます。
*切り替えても、入るのは選んだ1か所の欄です。=Mac の、カーソルが置けるテキスト欄。コードやターミナルは「整えすぎず速く」の挙動。
週1,000文字まで無料・クレジットカード不要
ふつうの音声入力には、ない動き。
話している途中で言い間違えても、後の言葉だけが整って入る。ふつうの音声入力には、ない動きです。
fn を押している間に話し、途中で言い直すだけ。
*画面は動作イメージ(実機の録画ではありません)。「ひと続きの発話」での言い直しに対応。
日本語は同音異義語だらけ。ふつうの変換は“いちばんよく使う字”を出すだけ。koebun は文脈から、あなたが思っていた字に寄せます。重ねる・タップで、もう一度。
*文脈で寄せるので、化けにくい。いつも100%とは限りません。指で選び直す、あの数秒を減らせます。
フィラーや言い直しを取り除き、句読点を整え、宛先のトーンに合わせて仕上げます。同じひと言が、Slack ではくだけた一文に、メールでは丁寧な文面に。あなたは、内容に集中するだけ。
「明日の打ち合わせ、10時からに変更でお願いって伝えといて」
「コミットメッセージ。ログイン処理のバグ修正と、テスト追加で」
明日の打ち合わせ、10時からに変更でお願いします。
明日の打ち合わせですが、開始時刻を10時からへ変更いただけますでしょうか。
明日の打ち合わせは、開始時刻を10時からへ変更する。
ターミナルでは、あえて整えすぎず「そのまま速く」。手を止めない。
資料、送っときます
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話し言葉で抜けがちな助詞を、文脈から補って整えます。
確認した。お願いします
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「です・ます」と「だ・である」の混在を、自動でそろえます。
たなべ商事
田鍋商事株式会社
人名・社名・商品名・専門用語。読みで一度登録すれば、毎回その表記で。
業界別の語彙パックを選ぶだけで、導入初日から専門用語の取りこぼしを減らせます。さらに、よく使う社名や社内用語は、読みで一度登録すれば毎回その表記で出ます。
選ぶだけで専門用語をプリセット。「インボイス」「与信」「術後経過」も、迷わず変換。
社名・商品名・社内用語は、読みで一度登録すれば毎回その表記で。音が近い誤変換も裏で吸収するので、網羅登録は要りません。
標準の音声入力は「聞こえたまま」、koebun は「提出できる文」まで。見てきた違いを、一覧に。
えーっと、じゃあ水曜にお送りします、はい
水曜日にお送りいたします。
“起こす”で止まるか、
その差が、koebun。
速いのは、整文をその場で実行するから。考えるスピードのまま、書ける。
速さは、証拠にすぎません。
本当の価値は、書く手間そのものが消えること。
日本語のタイピングは1分あたりおよそ40〜60文字。話す速さは300〜400文字。認識と整文を含めた実用値で、koebun は1分あたり150〜250文字。*数値は koebun の内部測定に基づく目安で、利用環境により変わります。
ChatGPTやClaudeへの長い指示を、話しかけるように。AIと働く時間が、もっと速く。
Gmail・Slack・Teams・LINEの返信を、敬語まで整えて、そのまま。
ブログ、企画書、提案書。最初のひと塊を、声で一気に。
コメント、コミット、Issue。手を止めず、声で。
歩きながら、家事をしながら。思いついたことを、摩擦ゼロで。
診療メモ、契約文言、現場報告。固有名詞が多い領域こそ正確に。
koebun が力になりたいのは、こんな人。下は実在の利用者ではなく、これから出会いたい“想定の声”です。(実在の声は、これから一緒に。)
何から書くか決まらず、カーソルだけ点滅していた。声なら、考えながら出せる。固まる時間が、減りました。
「あ、ちがう、こっち」を、いちいち消さなくていい。後の言葉だけ残るから、しゃべり方に気を遣わずに済む。
失礼になっていないか、何度も読み返していた。整って出てくるだけで、送信ボタンが軽くなりました。
タイピングが苦痛な日も、声でなら書ける。指と肩の力が、すっと抜けます。
メモを直すために相手を待たせる、あの数秒がない。顔を上げたまま、会話に戻れます。
うまく書けない自分が、ずっと嫌だった。考えを汲んで整えてくれる。“書ける人”で、いられます。
週1,000文字まで無料・カード不要
koebun は2026年、早期アクセス公開中です。利用者の声・実績は、これから本ページに掲載していきます。
koebun が最初にお願いするのは、2つだけ。何のために使い、何をしないかを、はっきりさせておきます。
fn キーを押している間だけ、声を聞き取るために使います。指を離せば録音は止まり、バックグラウンドで聞き続けることはありません。
整えた文章を、いま開いているアプリのカーソル位置へ挿入するためだけに使います。画面を読み取ったり、他アプリの中身を集めることはありません。
あなたの声は、
あなたのもの。
テキスト化と整文は、暗号化した通信で安全なサーバー上で処理し、終わればすぐ破棄します。録音を貯めることはありません。(完全なオンデバイス処理ではありません。隠さずお伝えします。)
あなたの画面を覗き見してまで、賢くなろうとはしません。
あなたの言葉をAIの学習に使うことは、初期設定ではありません。使うかどうかは設定でいつでも選べ、いつでも止められます。法人向けには、声も文も保存しない「ゼロデータ保持」を準備中です(提供予定)。
日本語に、本気の音声入力を。
その約束は、あなたの声の扱いから始まります。— LUDO合同会社(koebun 運営)
気に入ったら、整文と業界語彙のあるプランへ。いつでも切り替えられます。
カード不要・30秒で完了
14日間無料トライアル・いつでも解約
※ Free は毎週1,000文字まで・整文(標準)込み。Pro は年額一括(¥11,520/年=月あたり¥960・税込)。詳細は 料金ページ へ。
カーソルが置けるテキスト欄なら、メール・Slack・ブラウザ・エディタ・ターミナルまで、どのアプリでも使えます。
Free の整文(標準)でも、フィラー除去・句読点・敬体/常体の統一まで行い、そのまま提出できる文に仕上げます。Pro の「強」は、トーンの最適化や業種語彙の反映まで、より踏み込んで整えます。
日本語専用に設計し、助詞の脱落や敬体・常体の揺れまで整えます。業種パックと個人辞書(無制限)で、社名や専門用語は、読みで一度登録すれば毎回その表記で出ます(音が近い誤変換も裏で吸収)。
標準は話した言葉を文字に「起こす」ところまで。koebun は、フィラーや言い直しを抜き、句読点と敬語を整え、送り先のトーンまで仕上げます。「起こす」と「書き終える」の差です。
テキスト化と整文の処理にのみ使い、処理後はすぐ破棄します。録音を貯めることはありません。学習に使うのは、あなたが許可したときだけです。
文字化と整文は、暗号化した通信で外部のサーバーへ送って行います(端末内だけで完結する方式ではありません)。処理が終わった音声・本文はその場で破棄し、ためておくことはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
いいえ。fn キーを押している間だけ音声を取得し、指を離した瞬間に停止します。バックグラウンドで聞き続けることはありません。
日本の LUDO合同会社 が開発・運営しています。お問い合わせは support@koebun.com へ。会社情報は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
まず Mac に絞り、体験を磨き込んでいます。fn キーを押している間だけ話す操作、カーソルのあるどのアプリにも直接入力する仕組み(アクセシビリティ)を、Mac で深く作り込めるからです。Windows 版も準備を進めています。
現在は Mac 対応です。Windows 版は準備を進めています。
はい。Pro は14日間の無料トライアル期間中も含め、いつでも解約できます。
あなたの声が、いちばん速い入力になる。
無料でダウンロードはじめに、マイクとアクセシビリティの許可をお願いします。マイクは“fn を押している間だけ”聞き、画面は撮りません。許可は、いつでも Mac の設定から取り消せます。
Mac 対応(Windows 近日) / クレジットカード不要 / いつでも解約できます